世界で唯一の4Dseitaiとは・・・

人は重力下で動いているため疲れてしまいます

メディカルジャパンにしかできない重力を計算した【4Dseitai】について
もみほぐしで良くならない方の原因は・・・・
たくさん揉みされるだけで、筋肉の繊維に傷がつき壊れてしまい、正しく機能しないからです

メディカルジャパンでは、関節モビライゼーション・筋膜リリース・メディカルストレッチの3つを軸に、皆さんが日常生活で過ごしやすい身体を作って行きます

1、 関節包内運動モビライゼーション

関節・筋肉に優しく効果がある!!

医師・理学療法士などが、治療の最前線で使用している、AKA博田法を取り入れています。

 

AKA博田法について

2、 筋膜リリース

エコー評価を基づいた正確な肩甲骨はがし

筋膜の癒着をはがします

当院では筋膜の状態を評価

https://www.siemens-healthineers.com/jp/ultrasound/general-imaging/acuson-s2000-ultrasound-machine

3、 メディカルストレッチ

硬いからただ伸ばすでは駄目!

https://tatikawa-labo.com/emg/

その筋肉がどうして硬いか分析

皆さんのターゲット筋肉を特定!

伸ばす速度・方向・強さを決定

そして安全で効果のある

ストレッチを行います

【4Dseitai】は、時代の最先端を行く、確かなサービスです

《終わった後の体の軽さは今まで感じない体験です!!》

どこへ行っても何をしても良くならない原因とは?

その答えは「姿勢制御反射」です!!

どこへ行っても何をしても良くならない原因とは?部分的な処置でなかなか改善しない不具合の原因は、全身バランスのくずれです。
皆さんはわずかな足裏の面で立っております。
なぜ立っていられるでしょうか?
それは、足裏の感覚を『小脳』と言う場所にてコントロールし、
全身の筋肉の《張力》を決めて、立位姿勢バランスを保っているのです。

どこへ行っても何をしても良くならない原因とは?バランスのくずれがあると、姿勢を保とうとして小脳コントロールを強くし、
全身の筋肉の過緊張を生んでしまい、疲労・コリ・痛み・しびれ等の原因になります。

アンバランスなカラダが筋肉を緊張させるわけ

なぜアンバランスは立位の際に、筋肉を緊張させるのでしょうか?なぜアンバランスは立位の際に、筋肉を緊張させるのでしょうか?

軸の上に各中心が一致している状態は、各中心~軸までの距離が短いため、その中心付近の筋肉は、バランスを取るための力を、必要とせず脱力します。

軸の上に各中心がズレている状態は、各中心~軸までの距離が長いため、その中心付近の筋肉は、バランスを取るための力を、必要として緊張します。

すなわちアンバランスなカラダでは、姿勢を保つだけで筋肉同士が緊張し合って、お互いを引っ張りあいっこしているわけです。

その状態で日常動作や激しい運動を行ったとしたらどうなりますでしょうか?
そうです。
疲労や痛みの原因になるだけでなく、軸の取れていない緊張したカラダは、スポーツではパフォーマンス低下、怪我、故障のリスクが高くなります。

マッサージ・整体は、ただ長い時間行えば良いわけえなく、結果として立った際に、バランスのとれる体にしなければなりません。

身体の歪みを整え、全身の緊張をぬくことで
身体が軽く感じられます。

当センターではゆがみをとり、バランスを整え、
左右の足裏に均等に、重心がかかるような、アプローチを行っています。
結果として、軸がしっかりすることにより、小脳コントロールが弱くなり、
全身の筋肉の緊張が抜け、身体がとても軽くなります。
筋肉の緊張が抜けると、呼吸が深くなり、血流が改善され、身体がどんどん元気になります。
スポーツをされる方は、軸(コア)がしっかりして、競技成績向上に繋がり、
怪我や故障の予防になります。

「姿勢制御反射を正しくコントロールできるのは、専門的な知識を持ったスペシャリストのみです」

重力の法則に基づくSPB理論

独自のSPB理論は背骨のSカーブ、骨盤の左右差、全身の軸の3つを整えることにより、
驚くべき機能向上が得られます。

  1. 人間の背骨は、24個の椎骨で形成され、横から見た際に、本来S字のカーブを描いています。人間の背骨は、24個の椎骨で形成され、横から見た際に、本来S字のカーブを描いています。
    その状態になっていることで、背骨の中を通る神経が正常に作用します。
    脳からの信号が、手足の末端まで正しく伝えられるためには、背骨のS字カーブを作ることが大切です。
    そのカーブが崩れてしまうと、信号が上手く伝えられず、筋肉の反射が落ち、動作パフォーマンスに負の影響を及ぼします。

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  2. 背骨は左右の腸骨と真ん中の仙骨で構成されています。背骨は左右の腸骨と真ん中の仙骨で構成されています。
    この3つの骨のバランスが崩れると、歪みや痛みの原因になるだけでなく、背骨のバランスも悪くなります。
    主に体をよく使う方はねじれ、産後やあまり体を使わない方は開く方向に、骨盤の歪みにはその近辺の筋力バランスが大きくかかわります。

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  3. 正しい重心線ポイント

    • 耳のすぐ後ろ
    • 肩の先
    • 股関節(中心)
    • 膝関節(やや前)
    • 外くるぶし
    人は二本足で立って生活をします。 3

    人は二本足で立って生活をします。
    その狭い面積(支持基底面)で立っているだけで、様々な筋肉が常に緊張してそのバランスを保っております。
    各関節を軸(重心線)に近づける作業をすると、立位でも筋肉の無駄な力が抜けてスムーズになってきます。
    SPB理論に基づいて、調整することにより背骨と骨盤のバランスが良くなり、頭痛・肩こり・腰痛・神経痛の改善 ~解決だけでなく、姿勢が良くなり呼吸能力と筋力能力が格段に向上し、様々な意味で予防に役立ちます。

    ※SPB理論は理学療法リハビリ分野でのエビデンスを元に弊社が開発研究した理論です

日本には数少ない【4D加速度センサー】を利用して実際の体の歪みの原因と効果を実感できます


施術のステップ

カナダサイベックス社 姿勢モーションキャプチャーを無料にて提供

お気軽にご相談下さい

施術のみならず、姿勢写真・動画分析し、筋力バランスを整えるピラティス、再発予防の姿勢指導・歩行指導などに、力を注いでおりますのでお気軽にご相談下さい。

Ipadでのモーションキャプチャー姿勢分析は無料で行っております